2013年7月アーカイブ

スランプグラフ 見方は分る?「え?」知らん訳?あんなに、プロっぶてて...。「ちょ、はっ!全然余裕。私、結構パチスロ歴長いから。

スランプグラフ 見方程度、お茶の子何とやら」え?お茶?「気にせんで頂戴!ともかく、台を絞る際、これ気を付ければ色々と、有利に運ぶ訳!為になった?」

それだけ?「他に何を?」スランプグラフ 見方は?「一から十まで教える必要ありますか?」分るなら別に...。「貴方、学校は行った訳?」

へ?「学校よ、大学は何処?」突然話が...。「早く答えろ!いえ、頂戴!」当然、卒業したよ。四年制のな。

「じゃあ、理解出来る筈」スランプグラフ 見方が?全然分らん。「無知ね、罪深い事」うぜえ、どーゆー事?

「貴方は今迄、色々なものを見聞きし、勉強を終えた筈。ならば不明瞭な事を探す手段位、心得ている。違う?」だから、お前に聞いとるんだけど。

「人に甘えちゃ駄目!」無茶苦茶を言っとらん?「強敵へ塩を送るほど、私は甘くないわ」信玄と謙信の話か?あれ、正確にゃ...。

メディアは味方に出来るけど

有名音楽評論家がネットサイトで、「クラムボンは、なぜ消費されることなく、20年間歩き続けて来られたのか?」という記事を書いてた。興味深い。

ミトさんが以前インタビューで、「ブランドイメージをわかりやすくする為に、あえてメディアライクな宣伝戦略を、基本しない。メジャーなんだけど、友達の輪で作るという逆転発想。メジャーデビュー15年で、結果は出て来た」的な発言。あーすごく良いじゃん。

たしかに、メディアは味方に出来るけど、消費されちゃう危険性を秘めてる。

だいたい同期デビューとされる、くるり、スーパーカー、ナンバーガールとは、ちょっと括りが違う。仲良さそうなんだケド。

近年、音楽の聞き方が変わり、ユーチューブ等動画サイトで、関連動画を次々と見進める時代。「良い物は良い」という考え方が定着。

クラムボンの在り方は今、すっごく自然なモノとなった、という考え方。納得!